エネルギー理論

存在の死が無い人たちの生き方

必死に生きた結果 西郷隆盛、坂本龍馬も新撰組の浪士たちも、 その時代に将来の日本のために必死になって動きました。 そして後になって、その様子を見ていた人が証言したものを記録されて今に伝えられています。 坂本...
エネルギー理論

40代から始める終活

亡くなった後、自分は何を残せるのか 終活を考えるには早いのでは⁈と思われるでしょう。 ここでいう終活とは、世間一般の相続の問題や葬儀をどうするとかの話しではありません。 人生を終えたときに自分は何を残せたのか、 ...
エネルギー理論

学びの効能

得られることで無くすもの 学ぶことで得られるものもあれば、無くすものもあります。 それを前回お話ししました。 最初から⋯頑張っても夢なんて叶いっこないと、 最初から決めつけて出来ないという、情報を集めて学習...
エネルギーを上げる

学びの相対

頭が硬くなると 多くのことを学んで身に付くことで良い面もありますが、 反面で悪い面もあります。(相対の法則) 「どういうこと」⁈と思われますが、 それは、いろいろ知り過ぎて、頭でっかちになってしまい、行動に...
エネルギー理論

苦しい時期でしか学べない

共通のしくみ 人間は苦しい時期、大変な思いをしないと成長しないようになっています。 これは怪我をしても治るしくみと同じで、捻挫、打撲、骨折は原子レベルで言うと酸化でプラスに電荷して酸化していますから、 陽...
家系孫塾

絶好調があれば絶不調が同じだけある

バブル崩壊、混乱の平成 元号が変わりたては世界が乱れると言います。 確かに令和に入って世界は混乱していますよね。平成もそうでした。 イランイラク戦争に中東の混乱、日本はバブル崩壊と大手の企業がバタバタと倒産。 ...
エネルギーを上げる

苦難、逆境、四苦八苦に酸化

最悪と思える出来事が続く時期 誰でもこんな苦しい時期、酸化があります。 かと言って順風満帆、何でも順調に行くこと、 還元が良いかというと、こんな時期こそ要注意です。 誰でも不調より好調、困難より順調、 ...
エネルギー理論

意味不明なエネルギー✨中二病のすすめ⁈

中二病とは何か 中二病の本質⋯ 中二病症状とは、14才前後の思春期に背伸びすることや大人びたりすることなどで、 からかわれたりすることに対して過剰に反応したり、身の丈に合わない行動や言動など、 または未熟が故に何...
エネルギー理論

明るく前向きな40代からの終活

葬式が教えてくれていること 誰もが死を考えた時、明るい気持ちになることはないでしょう。 特に若い人のほとんどが、身近な人の死に直面することが少ないからです。 私は40代後半から同級生、先輩、同じ世代の知り合いが突...
Ksエナジーウェブ事業

40代から始める終活 存在の死を無くす⋯⁈

「人間は二度死ぬ」と言われ、一度目の死は肉体の死 これは誰も避けられません。 二度目の死「存在の死」は、その人が亡くなって後、その人の記憶、存在が忘れ去られた時 誰もその人のことを知る人がいなくなった。それが二度...
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