人は見た目⁈さえない人が益々さえなくなる科学の法則

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エネルギー理論 ありがとうの水 言葉はエネルギー vol15

vol15の動画でありがとう、ばかやろうの水を凍らせた結晶に、

それぞれの変化が起きる原理を解説しました。

スピチュアルな見方ではなく、エネルギー理論に基づき、

量子力学、化学の法則で人の感情、念で物質が変化するというお話しでした。

その原理に照らし、なぜさえない人が益々さえなくなるのかを、

エネルギー理論、科学的に解説してみます。

結晶の違いは測定者の感情、念から水に波動の共鳴、非共鳴が、

結果として氷の結晶に現れたものでした。

測定者が「ばかやろう」と書いた紙を見て、その感情が、

水を酸化させたのです。

同じケースで

日常で人に接した時、相手から自分の見た目が、

ばかやろうとまでは行かなくても、

相手から自分を見た印象が

「さえない奴」「感じ悪い」「無愛想だな」

などの感情にさせた時点でその人は、

ばかやろうと書いた紙の上に置かれた、

水と同じになってしまいます。

人は見た目ではない!という人がいますが、

科学では、人は見た目なのです。

特に初対面というのが非常に大事です。

メラビアンの法則

これは「第一印象は出会って数秒で決まる」ということと、

初対面の人について、

言語、視覚、聴覚で矛盾した情報が与えられたとき、

どの要素を優先して判断しているかを調べた結果、

「視覚が55%、聴覚が38%、言語が7%」になったというものです。

この法則によれば、第一印象の判断要素として、

人間は何を話すかよりも、外見や声の調子や

身体言語といった話の内容以外のほうを重視しやすいということです。

特に顔の表情は記憶に残るそうです。

初対面90秒間の印象は10年記憶に残ります。

しかも話しの内容や設定は忘れても、

その人の印象だけが残ります。

名前を思い出せなくても

あー思い出した!あの無愛想な感じ悪い人なんて相手の人の記憶に残るなんて

恐ろしいですよね。

私たちは初対面だけでなく、普段人と接しますが

無意識にこのような感情のやりとりをしています。

その積み重ねが自分の見た目を作ると言ってもいいでしょう。

感じの良い人は、そのような波動、雰囲気を持っていますが

それは周りの人たちからの波動を受けて作られています。

ですから感じの良い人は波動も高く、良い出会い良い話が入って来ますし強運です。

この人自身が「ありがとう」と書いた、紙の上に置いた水と同じだからです。

その逆のケースは悲惨です。

冴えない印象、感じの悪い雰囲気、不快なオーラを周りに振りまいている人は

まさに「ばかやろう」と書いた、紙の上に置いた水と同じ存在になります。

これでは良いものを引き寄せることはできません。

いかがでしたか

冴えない人は益々冴えなくなります。でもそんな人に限って

「人を見た目で判断するな」とか言ったりします。

しかしそうは言っても、脳の構造がこのように

出来ていることを科学的に証明されていますから

人は見た目。ということを認めて

笑顔で良い言葉を使いたいものですね。

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