エネルギー理論 酸化還元の法則 ものを変化させるエネルギー

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前回の続き、

水がなぜ変化したのか

答えは測定者の感情⁈でした。

測定者が「ありがとう」という文字を見て意味を理解し、

水を還元させたと考えます。

確かに「ばかやろう」の文字の意味に喜び、感謝の念は湧いてこないですよね。

水を変化させたのは測定者の感情が、

手を通じて水に伝わり、

水分子の持つ固有の振動数(物質の周波数)に影響を与えたのです。

ありがとうは水の波動と共鳴しますが、

ばかやろうは非共鳴を起こし、水を酸化させるのです。

私たちの体は60~70%水分ですからこの理論で応用すると

普段使う言葉や思いの波動から、

体を酸化させ健康に影響か及ぶことが考えれます。

体だけではなく、人間関係も仕事も同じで

非共鳴を起こすネガティブな言葉や感情が

身の回りのものを酸化させ、悪い影響を与えているのです。

全てつながっている

全てのものは原子から構成された成分、分子からなります。

空気も水も

人間、動物、木や森、山も海も90%以上が

水素、炭素、窒素、酸素の組み合わせでできています。

原子からなる理(エネルギー理論)が、

全ては相対で酸化還元を繰り返し変化しているので、

何一つとして、この法則から外れるものは存在しません。

ありがとうの水の変化から言えるように全てのものは、感謝によって生まれ、感謝によって生かされています。

ある一説で

万物生々 物はこれを生かす人に集まる

物はこれを愛する人によって産み出され、これを大切にする人のために働き、これを生かす人に集まってくる。すべて生きているからである。のように、

ものを大事にしなければ、すぐに酸化し劣化して使えなくなります。

ものに限らず、身近な人も自分も大事にしなければ、

ものと同様、酸化させ劣化していきます。

いかがでしたか

相似の法則

カバンや靴、携帯電話も車や物も、

また

自分の体や人も、全部つながっていて別物でないことが分かります。

全てエネルギー理論から生まれ、

同じ法則

エネルギー理論で成っています。

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